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羽龍 章オリジナルサウンド
 

羽龍 章の創る音

 音楽好きの両親のもと、幼少時にピアノを習い始め、 中学時代はブラスバンド部に所属。高校時代、本格的に音楽に没頭し、バンド活動が高じて、セミプロとして活動。その頃より、 音を聴くと、その音が波形のような形に見えるという、特異な能力に気づく。
  羽龍 章の創る音は、その特異な能力を使って創出されています。 潜在意識と顕在意識の垣根を払い、より深く、心も身体もリラックスさせる音。
それが、羽龍 章が創る音なのです。
 今回 ご紹介する「Ilma」(イルマ)の他に「猩猩」という曲があります。現在、製造が追いついていないため、”幻の佳曲”といわれています。皆様に提供可能になった時は、このサイトでご紹介させていただきます。

 
 

心に響く無意識の音群 「Ilma」

「Ilma」とは「入る間」「居る間」という境界線を意味し、潜在意識と顕在意識を結ぶ「音」で構成されています。
  誰もが体験したことのない音の調べは、楽曲というより、むしろ「音群」。それはまるで体内を巡る血流のように、心身と共鳴します。
  規則から解き放され、媚びない音群を奏でる「Ilma」が表現したいのは、「生きるリズム」です。
  地球に素直な音は、人の心にも素直です。意識的に聴こうとしなくても、必要な人に、必要な音が癒してくれます。小音量であなたのパーソナルスペースに注いでください。

※グルーブマイナスワン … 自然音ベースの音群から、もっともインパクトのある音律を削除することで、なき旋律を想像し補完しようとする人の特性を利用した仕組み。音群製作の根幹となる製作方法のひとつ。
 
羽龍 章の部屋
羽龍 章の部屋入り口

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